旧ブログ。現在はこちら。 http://haruna.jcpweb.jp/
by haruna-naoaki
プロフィールを見る
画像一覧
<   2012年 09月 ( 27 )   > この月の画像一覧
2012年 09月 30日
 こんなに一日で天気って変わるものでしょうかね。午前は台風17号の影響で雨、風ともに激しく、午後になって少し雨が小雨に。そして4時ごろ台風の吹き返しがなくなって西の空からどんどん晴れ間が広がり4時ごろにはピッカリの晴天に。

 今日は中秋の名月、昨日の間に桂浜での観月会は中止になってしまったのですが、共産党港南後援会の月見はギリギリまで待っていて決行。結局バッチリ名月を鑑賞できましたよ。写真は岡山の大野さんよりいただいた見事なお月さま。
e0255020_8183279.jpg

 昼間は、アメニモマケズカゼニモマケズを地でいく活動。午前鴨部支部のO支部長、つかじ県議と鴨部市営住宅の支持者宅を訪問、強風で吹き飛ばされそうになりながらも3名の読者がふえました。市内随一のマンモス小学校鴨田小学校の通学路を安全にと、舞高橋に歩道をつくれとの署名もお願いしながらの活動です。

 午後旭支部のTさん、潮江南支部のN支部長とあいさつ回り、1名が日刊紙を、1名が日曜版を購読してくださることに。
 写真は左から米田県議、春名、下元市議。港南月見にて。
e0255020_21462498.jpg

[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-30 21:46
2012年 09月 29日
 午前、高知地区の職場支部援助委員会へ出席。職場のなかでもたしかな変化が生まれていることがこもごも出し合われました。

 ある公務関係職場では「一党支持の労働組合の中で、賃金大幅カットになにもたたかえない組合に批判が高まり、組合を次々脱退している事態が全国で広がっている。前組合長は『民主はもういかん、維新の会に期待したい』と私に言い寄ってきてびっくりした」。「階級的労働組合がふえている。ある業績優秀な労働者がうちの組合に『職場のノルマ競争はひどい。なんとかしたい』と電話して来た。さっそく出向いていくと組合に加入してくれた」。「県労連の組合員が前年度より前進して迎えることができた。組合への期待が広がっている」。「この間、医療、教員など、経営職場での入党が相次いでいる」などなど。
e0255020_2155723.jpg

 いま、労働者のなかに「二大政党ではいかん、自分の利益を守ってくれる真の仲間はどこか」を探す傾向が広がっている、と大いに語りあいました。

 午後からのあいさつ回りでも日刊紙2名、日曜版4名の読者がふえました。日本の右傾化を憂え、民主主義を守らねばとの思いが市民のなかに広がっていることを実感しています。
[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-29 01:23
2012年 09月 28日
 昨日の高知市議会では保守系会派が中心になって「日の丸」を議場に掲げる決議案を提出、激しいやり取りとなり共産党はもちろん反対の論陣を張って大奮闘しましたが多数決で強行されてしまいました。はた市議はその様子を怒りを込めて演説、私も日本の右傾化、軍国主義化を断じて許さないという決意で各所で演説しました。下は金曜市での江の口支部のみなさんとの演説風景。
e0255020_23525058.jpg

 君が代や日の丸は、戦前の軍国主義、植民地支配、侵略戦争と結びついています。それゆえ嫌悪感を持つ国民も少なくありません。ただ、私たちは「君が代、日の丸が軍国主義の象徴だから反対」といっているのではありません。君が代を歌いたい人もいる、歌いたくない人もいる、日の丸に愛情を感じる人もいる、嫌悪感を持つ人もいる、それはすべて個人の内心の自由に属することです。その内心を何人も強制的に発露させる権利はありません。内心の自由は基本的人権のもっとも大事な中身であり、これが侵されて戦争へつきすすむ結果となっていったことを忘れてはなりません。 内心の自由を守る、いわば自由と民主主義を守る、これは市民の代表である市議会であればよりいっそう厳格に守られなければならないのです。それを乱暴に踏みにじる一部議員の見識を問いたい。(写真は夕方のグリーンロードでの消費税増税阻止宣伝)。
e0255020_23572035.jpg

 あいさつ回りでも、街頭演説でも、日本の右傾化に危惧の声が上がりました。「共産党がいまがんばらないと日本はどうなるのか」と言い寄ってくれる人もいました。戦前戦後どんな厳しい時でも国民を裏切ることなく、反戦・平和の旗印を掲げ、民主主義も守り抜いてきた日本共産党の真骨頂を発揮するときです。
[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-28 20:17
2012年 09月 27日
 朝知寄町交差点で細木りょう市議、後援会のみなさんと早朝宣伝。午前さこ前市議と神田方面、木曜市など5ヶ所で街頭演説。午後鴨田支部のS支部長、福井支部のM副支部長、横内北支部のK支部長、Wさん、Mさんとあいさつ回りで3名の日曜版読者。夜市民劇場。
e0255020_0124430.jpg

 「今度は通りよ」と激励して走っていった方、「維新の会はいかん、地方交付税がなくなったら井中の高知県はいかんよるなる」、と街頭演説を聞いてくれた方、訪問中「親戚もたくさんある。票をあつめてあげる」といってくれた方、「橋下(はしげ)はいかん。大阪市長の仕事をちゃんとやってから国政にいくべき。横着だ」と訪問先の男性。「橋下は恐い、ヒトラーみたい」と福井東町で訪問した女性。
e0255020_0163749.jpg

 市民劇場は人形劇団プークによる「怪談牡丹灯籠」。人形の生きているような繊細な動きにびっくり。すてきなお芝居で大満足でした。
[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-27 00:17
2012年 09月 26日
 早朝宣伝は筆山トンネル前で。中根県議、江口市議、後援会のみなさんとごあいさつ。
e0255020_646539.jpg

 午前、さこ前市議と朝倉方面で街頭演説5ヶ所。午後から生活相談。夕方は一宮のエーマックス前でハンドマイク演説。地元後援会のみなさんといっしょに訴えました。
e0255020_6462559.jpg

 自民党総裁選挙、民主党代表選挙、尖閣問題、オスプレイ配備、原発問題―いま市民のみなさんは政治がこれからどうなってくのか、領土問題はどうなっていくのか、あきれかえりながらも、固唾を飲んで行方を考え、見守っているよう。「このまま日本はつぶれてしまうんじゃないか」と訪問先で言われた方もいます。
e0255020_6464397.jpg

 街頭宣伝でもそんな雰囲気をひしひし感じます。その閉そく感に応え、どんな問題でも、展望と見通しを語れるのは日本共産党だと思います。その責任を感じながらの行動です。

 ウルトラ右翼で一年間で首相を投げ出した安倍さんが総裁に選ばれた自民党、問責決議でノーの審判を受けた野田さんが代表に再選した民主党。二大政党は政策もひどいけれど、人材も枯渇しているように見えます。
[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-26 22:35
2012年 09月 25日
 上町二丁目交差点で久々の早朝宣伝。このところ雨が多くて中止が多かったのと、8月は小学生もおらず寂しかったのですが、学校も始まり子どもたちもたくさん登校、活気がもどって来たよう。やっぱり子どもは地域の宝ですよね。ハイタッチしながら大量のドライバーのみなさんへ、早朝のごあいさつ。
e0255020_63136.jpg

 9時からこちらも久々の火曜市宣伝。こうちまち後援会の岡村会長、山本県後援会長らと。岡村さんは尖閣問題をお話、「日本の政府は『領土問題は存在してない』と言い続けていますが、これが解決を遅らせている要因です」とわかりやすく解説、奥様の花子さんは「本山で開かれたオスプレイ反対の集会はすばらしかった。県民の意思を政府は尊重してほしい」とやさしい語り口。山本後援会長もあいさつ、私の出る幕はないほどで、役者がそろっています。
e0255020_6362980.jpg

 県常任委員会では、尖閣、竹島問題での党の提言と活動を積極的に語ろうと話し合いました。ほっといたら否定的な影響を与えかねないけれど、日本共産党の提案や論戦は抜群で、本当に解決しようという強い熱意に満ちている、このことをわかってもらえば「外交は共産党へ」となる。がんばろう、と話し合ったところです。
e0255020_6401173.jpg

[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-25 06:40
2012年 09月 25日
 建交労14回定期大会で来賓あいさつ。トンネルじん肺、国鉄1047名の不当解雇撤回という二大闘争で歴史的な勝利を実現し、高齢者の雇用確保などで大きな役割を果たしてきた建交労。「失業、貧乏、戦争をなくす」ことをスローガンにたたかい続ける組合の魅力はますます輝いています。
e0255020_0142953.jpg

 12時15分から定例の消費税増税阻止宣伝。毎月24日、消費税が導入された日にやり続けてきたこの宣伝、なんと23年目に突入しています。消費税廃止各界連絡会、消費税をなくす会が合同でとりくんで50筆を越える署名、新婦人のみなさんは「消費税増税に賛成?反対?」のシール投票、次々「反対」にシールを張る姿見られました。
e0255020_0171620.jpg

[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-25 00:17
2012年 09月 23日
 今日は笹岡比例候補とともに、午前、午後、夕方と3カ所のブロック別決起集会。合計200名の党員、後援会員さんに参加いただき大きな決起の場となりました。写真は朝倉・中南の決起集会で「団結・ガンバロー」。
e0255020_2242445.jpg

 午前は北東ブロックの党員決起集会。お二人の新入党員が「父が戦争だけはいけない、といっていた。暗い道にもどらないため入党しました」「引きこもり生活をおくっていたけど、情勢をみてそれではいけないと思って入党した。笹岡さん、春名さんを国会に送りたい」
e0255020_22462787.jpg

 潮江では中屋後援会長、中根県議、江口市議も決意。「国政を変えないと地方は守れない」「危険な維新の会に絶対に負けられない」と気合十分。
e0255020_22481742.jpg

 朝倉・中南ではつかじ県議もあいさつ。会場から「私は国鉄職員だった。党に入っていま地域でがんばっている」「教職員学習交流会に友人に参加してもらい入党してもらった。若い人をもっとふやしたい」と元気な発言。
e0255020_2255792.jpg

 恒例日曜市宣伝も。さこ哲郎前市議、後援会のみなさん、「消費税をなくす高知県の会」のみなさんも一緒に行動。私も日曜市を行き交う観光客に署名をお願い。「なくす会」は増税を中止させるまで元気にたたかいます。
e0255020_230361.jpg

[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-23 23:05
2012年 09月 22日
 志位和夫委員長は昨日(21日)中国大使館に尖閣諸島の問題で緊急申し入れをおこないました。一昨日(20日)の政府(藤村官房長官)への申し入れに続いて中国政府そのものへの直談判です。その場で明らかにした「外交交渉による尖閣諸島問題の解決を」の全文を紹介します。

 今日も領土問題の党の見解を紹介しながら市内各地を歩きました。

 外交交渉による尖閣諸島問題の解決を
日本共産党幹部会委員長 志位 和夫
2012年9月20日 

--------------------------------------------------------------------------------

 尖閣諸島(中国名・釣魚島)問題をめぐって、日本と中国の両国間の対立と緊張が深刻になっている。この問題の解決をどうはかるかについて、現時点での日本共産党の見解と提案を明らかにする。

(1)
 まず、日本への批判を暴力で表す行動は、いかなる理由であれ許されない。どんな問題でも、道理にもとづき、冷静な態度で解決をはかるという態度を守るべきである。わが党は、中国政府に対して、中国国民に自制をうながす対応をとること、在中国邦人、日本企業、日本大使館の安全確保のために万全の措置をとることを求める。

 また、物理的対応の強化や、軍事的対応論は、両国・両国民にとって何の利益もなく、理性的な解決の道を閉ざす、危険な道である。日中双方ともに、きびしく自制することが必要である。

(2)
 日本共産党は、尖閣諸島について、日本の領有は歴史的にも国際法上も正当であるという見解を表明している。とくに、2010年10月4日に発表した「見解」では、つぎの諸点を突っ込んで解明した。

 ――日本は、1895年1月に、尖閣諸島の領有を宣言したが、これは、「無主の地」の「先占」という、国際法上まったく正当な行為であった。

 ――中国側は、尖閣諸島の領有権を主張しているが、その最大の問題点は、中国が1895年から1970年までの75年間、一度も日本の領有に対して異議も抗議もおこなっていないということにある。

 ――尖閣諸島に関する中国側の主張の中心点は、同諸島は台湾に付属する島嶼(とうしょ)として中国固有の領土であり、日清戦争に乗じて日本が不当に奪ったものだというところにある。しかし、尖閣諸島は、日本が戦争で不当に奪取した中国の領域には入っておらず、中国側の主張は成り立たない。日本による尖閣諸島の領有は、日清戦争による台湾・澎湖(ほうこ)列島の割譲という侵略主義、領土拡張主義とは性格がまったく異なる、正当な行為であった。

 そして、「見解」では、尖閣諸島問題を解決するためには、日本政府が、尖閣諸島の領有の歴史上、国際法上の正当性について、国際社会および中国政府に対して、理をつくして主張することが必要であることを、強調した。

(3)
 この点で、歴代の日本政府の態度には、重大な問題点がある。

 それは、「領土問題は存在しない」という立場を棒をのんだように繰り返すだけで、中国との外交交渉によって、尖閣諸島の領有の正当性を理を尽くして主張する努力を、避け続けてきたということである。

 歴史的にみると、日本政府の立場には二つの問題点がある。

 第一は、1972年の日中国交正常化、1978年の日中平和友好条約締結のさいに、尖閣諸島の領有問題を、いわゆる「棚上げ」にするという立場をとったことである。

 1972年の日中国交正常化交渉では、田中角栄首相(当時)と周恩来首相(当時)との会談で、田中首相が、「尖閣諸島についてどう思うか」と持ち出し、周首相が「いまこれを話すのは良くない」と答え、双方でこの問題を「棚上げ」するという事実上の合意がかわされることになった。

 1978年の日中平和友好条約締結のさいには、園田直外務大臣(当時)と鄧小平副首相(当時)との会談で、鄧副首相が「放っておこう」とのべたのにたいし、園田外相が「もうそれ以上いわないでください」と応じ、ここでも双方でこの問題を「棚上げ」にするという暗黙の了解がかわされている。

 本来ならば、国交正常化、平和条約締結というさいに、日本政府は、尖閣諸島の領有の正当性について、理を尽くして説く外交交渉をおこなうべきであった。「棚上げ」という対応は、だらしのない外交態度だったといわなければならない。

 同時に、尖閣諸島の問題を「棚上げ」にしたということは、領土に関する紛争問題が存在することを、中国との外交交渉のなかで、認めたものにほかならなかった。

(4)
 第二に、にもかかわらず、その後、日本政府は、「領土問題は存在しない」――「尖閣諸島をめぐって解決しなければならない領有権の問題はそもそも存在しない」との態度をとり続けてきた。そのことが、つぎのような問題を引き起こしている。

 ――日本政府は、中国政府に対して、ただの一度も、尖閣諸島の領有の正当性について、理を尽くして主張したことはない。そうした主張をおこなうと、領土問題の存在を認めたことになるというのが、その理由だった。「領土問題は存在しない」という立場から、日本の主張を述べることができないという自縄自縛(じじょうじばく)に陥っているのである。

 ――中国政府は、「釣魚島(尖閣諸島)は、日清戦争末期に、日本が不法に盗みとった」、「日本の立場は、世界の反ファシズム戦争の勝利の成果を公然と否定するもので、戦後の国際秩序に対する重大な挑戦である」などと、日本による尖閣諸島の領有を「日本軍国主義による侵略」だとする見解を繰り返しているが、日本政府は、これに対する反論を一度もおこなっていない。反論をおこなうと、「領土問題の存在を認める」ということになるとして、ここでも自縄自縛に陥っているのである。

 ――尖閣諸島をめぐるさまざまな問題にさいしても、領土に関する紛争問題が存在するという前提に立って、外交交渉によって問題を解決する努力をしないまま、あれこれの措置をとったことが、日中両国の緊張激化の一つの原因となっている。

 日中両国間に、尖閣諸島に関する紛争問題が存在することは、否定できない事実である。そのことは、72年の日中国交正常化、78年の日中平和友好条約のさいにも、日本側が事実上認めたことでもあった。にもかかわらず、「領土問題は存在しない」として、あらゆる外交交渉を回避する態度をとりつづけてきたことが、この問題の解決の道をみずから閉ざす結果となっているのである。

 「領土問題は存在しない」という立場は、一見「強い」ように見えても、そのことによって、日本の立場の主張もできず、中国側の主張への反論もできないという点で、日本の立場を弱いものとしていることを、ここで指摘しなければならない。

(5)
 尖閣諸島の問題を解決するためには、「領土問題は存在しない」という立場をあらため、領土に関わる紛争問題が存在することを正面から認め、冷静で理性的な外交交渉によって、日本の領有の正当性を堂々と主張し、解決をはかるという立場に立つべきである。

 領土問題の解決は、政府間の交渉のみならず、相手国の国民世論をも納得させるような対応が必要である。「日本軍国主義の侵略」だと考えている中国国民に対しても、過去の侵略戦争にたいする真剣な反省とともに、この問題をめぐる歴史的事実と国際的道理を冷静に説き、理解を得る外交努力こそ、いま求められていることを強調したい。
[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-22 21:15
2012年 09月 21日
 夜、50年党員、永年党員(党歴30年)の祝賀会。土田嘉平さん(弁護士、元共産党後援会長)、小橋則通さん(四国ブロック事務所長)、宮島和夫さん(元高知市議)をはじめとした56名が50年党員となりました。樫原正彦さん(県労連副委員長)、細木りょうさん(高知市議)、さこ哲郎さん(前高知市議、選対部長)、今井儀一さん(赤旗出張所長)など46名の方が永年党員となりました。写真は土田弁護士のあいさつ。
e0255020_8245553.jpg

 いろいろな困難のなかで長年にわたって国民のくらしと平和を守るために不屈にがんばってこられた仲間のみなさんがいたからこそ、今日共産党が「もっとも政党らしい政党」との評価を受けるようになってきたと思います。これからも健康に気をつけて活躍ください。
e0255020_827126.jpg

 午前10時には高知自治労連第64回定期大会へ。自治体労働者の権利と労働条件の向上と住民のくらしと命を守ることを結びつけて奮闘する労働組合の存在がいま輝いています。組織現勢を前進させて大会を迎えたとのこと、ますますの前進を願っています。
e0255020_8284414.jpg

 午後5時15分から「消費税をなくす高知県の会」の街頭宣伝、署名。これからずーと消費税増税を中止させるまでやりぬきますよ。
e0255020_831558.jpg

 午後3時30分から一宮東布師田後援会のみなさんと徳谷地域で街頭宣伝とあいさつまわり。読者も増え、期待の声が次々。がんばらなくちゃ。
e0255020_832446.jpg

[PR]
by haruna-naoaki | 2012-09-21 08:17